歳をとるとウォーキングがいいようだ。ウォーキングの歩数は、いろいろ言われる。8000歩と昔は、言われたが最近は、無理してそんなに歩かないでいいという主張の方が強くなっている。インターバル速歩なんていうのも一時はやった。今でも、ダラダラ歩きは、意味がないということをテレビなどで聞く。ただ、後期高齢者で慢性腎臓病の私がどのくらい歩くのが適正なのかわからない。結局のところわずかでも毎日歩けばいいという結論になる。それでも、真夏の暑さ、真冬の寒さの中では歩く気になれない。できるかぎり身体のためにと歩くしかない。
